こんな方におすすめです
毎月の帳簿管理は不要で、申告時のみ専門家のサポートが必要な方のためのサービスです
国内居住の外国人もご利用いただけます
183日以上国内に滞在し税法上の居住者に分類されると、国籍に関係なく韓国人と同様に毎年5月に総合所得税を申告する必要があります。3.3%源泉徴収で報酬を受け取る外国人講師・フリーランス、給与所得以外に副業・賃貸所得がある外国人労働者、アルバイト所得がある留学生の方も、このサービスで申告をお任せいただけます。
申告代行 vs 月次記帳契約、何が違うのか
今のご自身にどちらが必要か比較してみてください
| 区分 | 総合所得税申告代行 | 月次記帳契約 |
|---|---|---|
| 契約周期 | 年1回、申告時のみ | 毎月の定期契約 |
| 帳簿管理 | 申告時の資料のみ取りまとめ | 毎月帳簿を作成・管理 |
| 付加価値税申告 | 別途(事業者登録者のみ対象) | 含む(年2回代行) |
| 適した対象 | 3.3%フリーランス、副業・賃貸所得者 | 事業者登録者、継続的な売上管理が必要な事業者 |
| 途中切り替え | 売上が増えれば月次記帳契約へ切り替え可能 | - |
まずは申告代行から始めて、売上が増えれば自然に月次記帳契約へ切り替えることができます。
申告代行の進行手順
資料のお預かり
Hometaxの支給明細書、支出証憑などをカカオトーク・メールで気軽にお送りください
経費・申告方式の検討
記帳方式と推計方式のどちらが有利か比較し、漏れている経費・控除項目を確認します
申告書の作成・提出
総合所得税申告書を作成し、国税庁に提出します
結果のご案内
納付・還付税額と申告内容をわかりやすくご案内します
申告代行料金のご案内
| 区分 | 報酬範囲(付加価値税別途) | 主な対象・特徴 |
|---|---|---|
| 単純経費率 | 10万ウォン〜 | 収入金額が少額のフリーランス・個人事業主 帳簿作成なしで国税庁の経費率基準を適用して申告 |
| 基準経費率/簡易帳簿 | 15万ウォン〜 | 一般個人事業主および一定規模以下の小商工人 経費証憑の確認および簡易帳簿の作成が必要 |
| 複式簿記義務者 | 30万ウォン〜 | 収入金額が一定規模以上の事業者 財務諸表および複式帳簿の作成など高度な専門性が必要 |
上記金額は基準金額であり、実際の報酬は収入規模・取引件数により異なります。正確なお見積りはご相談にてご案内いたします。
昨年の申告、漏れはございませんか
すでに申告を終えていても、更正請求により過去5年間に漏れた控除・減免を遡って還付を受けられる場合が多くあります。ご自身で申告された場合も、他で申告された場合も、一度確認を受けることをお勧めします。
更正請求による遡及還付
税額控除・減免の申請を漏らした場合や、経費を十分に反映せずに申告した場合、更正請求により過去の申告内容を改めて確認できます。
よくある質問
申告前に、今すぐご確認ください
無料ツールで予想税額と申告期限を事前に把握すると、ご相談がよりスムーズになります
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